2012/01/08

2012/01/08


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ソウルランクが10になったので、1stキャラであるRapierをファイターからプリーストへと転職させた。
装備などはまだ用意してないので、お古の装備を適当につけていたらアラハゥイに笑われた。
そんなにおかしな格好だっただろうか。とてもラブリーだったように見えるんだけれども。

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赤ネームのプリーストというのは大変稀少というか、欲しいときにいないので結局自作することに。
といってもアライメントがこの有様なので、MAGかPRIしか転職できなかったんだけれども。
いつまでも純FIGじゃいられないんです、今の時代。

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さてレベル上げにいこうか、というときに謎の全チャが。
確か昼ごろに、ポークル限定の集まりがどうのこうの、と言ってた気がするが、それのことだろうか。
とはいえ、こうも舐められちゃやるしかないだろう。同じ赤ネームとして。

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画面外にもみっしり詰まっていて、PCが若干悲鳴をあげた。
というか、撮った筈のスクリーンショットが撮れていない。
どうもPCに負荷がかかってるときに撮ろうとしても撮れないようで、シャッターチャンスなんてものはなかったらしい。

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荒ぶるスラムの民。
物珍しげにスラムを眺めるポークル達は突発的なピンポイント大地震によって消えていきました。

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アースクエイクやファイアーボールが乱れ飛ぶスラム。
このSSの数秒前には、噴水の中に大量のポークルが犇いていました。
もし街でも死体が残る仕様だったら、胴体切断とかそれどころじゃないホラーな画になっていたと思う。

ともあれ、スラムに平和が戻ったところでレベル上げに向かった。

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プラクティカス周回PTに潜り込んでみたら、荒んだ冒険者達による老人虐待が行われていた。
リスポーンしたプラクティカスが1秒持たずに沈んではリスポーンし、また即死するという出落ちスパイラルが形成されている。

正直この狩場はソロで回すべきなんだけど、この速さは下手な狂戦士回しより美味しかった。
ここまでシーフ二人がやりたい放題だと、他のパーティメンバーはやることがなかった。こちらが手を出す前に、既に敵が死んでいる。
ファイターさんはたまにでる撃ち漏らしを狩り、僕は思いついたようにヒールをしながら、裏でここぞとばかりに前日と今日の日記を書いていました。

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僕からすれば突っ立ってるだけでEXPがもらえるっていう、所謂お座り状態だった。
お座りっていうかねっころがってましたけど。

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近くにある大人な雰囲気のマッサージ屋さんで休息をとる。
2部屋あったが、奥のほうはちょっと難易度が高かったので、こちらのおねーさんにお願いする。

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レベルが上がり、大人の階段を登り始めた。
あぁ信心ってそういう・・・ジュニアってそういう・・・。

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結局、1日で転職からここまでこれた。
レベルが上げやすいいい時代になったものだなぁと思う。

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